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巨人上原、悔し涙

ヤクルト4-3巨人  神宮

 巨人のエース上原が、6回を投げて2失点。
8連敗ストップを目指したが、
9回に豊田がサヨナラ負けで連敗は9になりました。

「実力どうこうではなくて、みんなが気持ちを前に出してやらないと。
もう、どうしていいか分からないよ」

とグラウンドを去る時に上を向いて泣いた。

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岡田監督 今度は記録員にブチ切れた

 快勝後の会見の途中、急激にテンションが上がった。
不満を抑えきれなかった。
勝利の余韻に浸るどころか阪神・岡田監督は激怒。思いをぶちまけると、自ら席を立ち、会見を打ち切った。
 「記録員はあかんわな。(六回の)スペンサーの当たりも、
最後の岩村のもそうや。
あれがエラーやったら内野手はたまらんぞ。だから(記録席のある)上で見んと、グラウンドレベルで見ろと言うとんや!」

 六回一死一塁からスペンサーの当たりは痛烈なゴロ。
二塁・ラロッカの正面やや右を襲い、
捕球間際にバウンドが変わったが記録は失策となった。
九回二死無走者では岩村の強烈なゴロが、
最後のバウンドで大きく跳ねたものの、捕球できなかった鳥谷の失策と判断された。
 担当記録員は「正面のゴロ。自信を持ってエラーです。記録員が10人いれば20人がエラーとするでしょう。何の疑いもなくエラーです」と話した。

岡田監督としてはスペンサーの安打が消え、
鳥谷の失策が増えれば不本意なのは当然。
ただ、双方の立場と見解の違いが大きすぎるため、解決策は見当たりそうもない。
2006年6月26日(月) 11時10分 デイリースポーツ


うーん、難しい問題ですね。
審判でさえミスジャッジ、誤審する時も
よくあるので監督や選手側も、
判定やルールや不満などたくさんあるように
思います。

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